5ちゃんねるで見つけたおもしろニュースをまとめてます。

    裁判・訴訟

    1: あずささん ★ 2023/03/22(水) 09:52:31.74 ID:/A9SSQSS9
    0322元東京地検特捜部副部長の若狭勝弁護士が22日、フジテレビの情報番組「めざまし8(エイト)」(月~金曜前8・00)に出演。21日午前に発生した東京都豊島区東池袋2丁目のマンションでの強盗事件に言及した。
    マンション9階の一室に複数の男らが押し入り、室内にいたいずれも中国籍の男女を結束バンドで縛り、現金100万円などを奪って逃げた。警視庁池袋署によると、押し入ったうち1人の男が、男性ともみ合った際に首を負傷して搬送先の病院で死亡、男性も軽いケガを負った。女性にケガはない。他の数人は逃走しており、署は強盗致傷容疑で行方を追っている。当時部屋には、会社社長の40代男性と従業員の30代女性がいた。

    「強盗の方法が一段と悪質化してきているという感じがする」「もう1点申し上げたいのは、被害者が犯人の男1人を刺殺したということなんですが、刺し殺した場合に被害者を殺人罪に問えるかどうかということなんですが、刑法の正当防衛だけではなくて、こういう盗犯と強盗などに関しては、刺し殺しても罪に問えない特別な法律があるんです。ただ危険ですのでね、気をつけないといけないですが」と説明した。

    ソース/スポニチアネックス
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/03/22/kiji/20230322s00041000285000c.html

    【「盗犯と強盗に関しては刺し殺しても罪に問えない特別な法律が」・・・池袋強盗犯一人死亡】の続きを読む

    1 名前:風吹けば名無し:2023/03/17(金) 12:02:38.62 ID:i+NZMOYqd
    iwao-hakamada-file-031423-super-169

    警察「袴田を逮捕しまーす!」
    検察「あ、アカン・・・証拠が全くないぞ・・・」

    (一年後)
    検察「あー!見て見てー!袴田の衣類が味噌工場の味噌タンクから見つかったぞー!返り血で真っ赤だぞー!これは決定的証拠だー!」

    有罪判決

    弁護団「実験してみたら一年間も味噌タンクの中にあった衣類は真っ赤ではなく黒褐色になることが分かった。捏造証拠では?」
    検察「そ、そんなわけないだろー!ぼくも実験したぞ!これが結果だー!」
    裁判長「いや、それ黒褐色では・・・?弁護団の主張が裏付けられただけでは・・・?再審で」
    袴田さん「無実の罪で50年近く牢獄に閉じ込められて精神病みました・・・」

    検察「僕をバカにするなー!特別抗告だー!」

    ほんまヤバいやろこの組織


    https://www.asahi.com/sp/articles/ASR3B5KNWR38UTIL03K.html

    57年前の1966年に静岡県のみそ製造会社の専務一家4人が殺害された事件で、強盗殺人罪などで死刑が確定した袴田巌さん(87)=釈放=について、東京高裁(大善文男裁判長)は13日、裁判をやり直す再審開始を認めた静岡地裁決定を支持し、検察側の即時抗告を棄却する決定を出した。犯行時の着衣とされた「5点の衣類」について、捜査機関が捏造した可能性が「極めて高い」と述べた。
    【【証拠捏造】検察「袴田の衣類が味噌工場の味噌タンクから見つかったぞー!返り血で真っ赤だぞー!」】の続きを読む

    1: おっさん友の会 ★ 2023/02/15(水) 07:42:46.22 ID:ZXHIFVhh9
    23-02-151997年に起きた神戸連続児童殺傷事件をはじめ、全国各地で重大少年事件の記録が廃棄された問題で、連続児童殺傷事件で次男の土師淳君=当時(11)=を亡くした父親の守さん(66)が14日、最高裁有識者委員会で遺族の心情を述べた。
    土師さんは「ずさんな管理体制に憤りを感じる」と訴え、最高裁の小野寺真也総務局長は「適切ではなかった」と陳謝した。
    問題の発覚後、最高裁側が事件当事者に直接謝罪するのは初めて。

    神戸新聞 2023/02/14 21:50
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sougou/202302/0016051340.shtml

    【【酒鬼薔薇】全記録廃棄、最高裁「適切でなく申し訳ない」と遺族に陳謝】の続きを読む

    1: 鬼瓦権蔵 ★ 2023/01/20(金) 15:32:47.39 ID:bPmq+tGa9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9033a4ada826e3707815c58950648b6a6fc89e7

    Screenshot東京都内の葬儀場の職員だった男が、安置されていた女性の遺体へのわいせつ目的で職場に侵入したなどとして逮捕・起訴されていたことがわかりました。
    男は20日に開かれた初公判で、起訴内容を認めました。

    無職の篠塚貴彦被告は、2021年から去年にかけ、当時の勤務先の都内の葬儀場に安置されていた女性の遺体の胸などを触る目的で職場に不法に侵入した罪や、葬儀場内のトイレで盗撮した罪に問われています。

    20日の初公判で、篠塚被告は「間違いありません」と起訴内容を認めました。

    篠塚被告は遺体を触る様子をスマホで撮影していたということで、「最初は性的欲求で始めたが、最近は撮ることをスリルとして味わっていた」などと述べました。

    一方、検察側は「亡くなった方の尊厳を冒とくした」などとして懲役2年6か月を求刑しました。

    【女性遺体への“わいせつ”目的で侵入 葬儀場元職員、起訴内容を認める「最初は性的欲求で、最近は撮ることをスリルとして味わっていた」】の続きを読む

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