5ちゃんねるで見つけたおもしろニュースをまとめてます。

    社会

    1 名前:それでも動く名無し:2022/12/28(水) 20:06:14.54 ID:8BRjGE7Y0
    cEglaRm

    【【画像】最新の愛子さま(21)がこちら お綺麗になられたと話題に】の続きを読む

    1 名前:Stargazer ★:2022/12/28(水) 15:28:44.87 ID:zcg/nYZy9
    saitou1-1埼玉県飯能市美杉台の住宅で住人の夫婦と帰省中だった娘の計3人が殺害された事件で、県警は27日、殺人未遂容疑で逮捕した斎藤淳容疑者(40)が、昨夏以降に夫婦宅の車を複数回傷つけたとして、今年1~2月に3回逮捕していたことを明らかにした。夫婦は当時、「(被害に遭う理由に)心当たりがない」と話していたが、県警は斎藤容疑者が以前から執拗に夫婦側を狙っていた可能性があるとみて調べている。

    発表によると、殺害されたのは、米国籍のビショップ・ウィリアム・ロス・ジュニアさん(69)と妻の森田泉さん(68)、長女の森田・ソフィアナ・恵さん(32)の3人。

    県警は27日、解剖の結果、泉さんは前頸けい部損傷による出血性ショック死、恵さんは左側頸部損傷による失血死だったと発表した。ビショップさんの死因は頸髄損傷で、3人とも鈍器のようなもので頭や首を強く殴打されたとみられる。

    県警幹部によると、夫婦宅では昨年8~12月に車や門扉に傷をつけられる被害が6件あり、県警は捜査線上に浮かんだ斎藤容疑者の自宅を器物損壊容疑で12月に捜索した。その際は証拠が不十分だったが、今年1月、夫婦宅に向けて石を投げる斎藤容疑者を警戒中の捜査員が目撃し、器物損壊容疑で現行犯逮捕した。

    その後、県警は昨年の被害2件も斎藤容疑者の行為と判断し、2月までに同容疑で2回再逮捕したが、斎藤容疑者は当時の調べに供述を拒み、いずれも不起訴とされた。

    今回の事件についても、斎藤容疑者は「言いたくありません」と供述を拒んでいるという。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20221227-OYT1T50194/
    【【飯能3人殺害事件】斎藤淳容疑者(40)、過去3回逮捕されるもすべて不起訴になっていた 埼玉県警】の続きを読む

    1 名前:ぐれ ★:2022/12/27(火) 09:54:08.46 ID:sVKNp+4E9
    img_30cfee13311fbeec83d5aea12ea3c2df82795埼玉県飯能市美杉台の住宅街で25日朝、60代の夫婦と30代の娘の3人が自宅で惨殺された。被害者がハンマーのような鈍器で襲われる様子を近所の住民が目撃して複数通報、埼玉県警は同日夜、現場直近に住む無職、斎藤淳容疑者(40)を殺人未遂容疑で逮捕した。

    かつては「飯能のビバリーヒルズ」ともほめそやされた、美杉台ニュータウン。自分が育った住宅団地を恐怖のドン底に突き落とした斎藤容疑者は、どういう人物なのだろう。近くに住む60代の女性はこう語る。

    「私の娘が1学年下なのでよく覚えていますよ。このニュータウンは平成元年(1989年)に一斉に建ち始めたので、その頃に引っ越しされてきているはずです。昔はご両親と、2歳年上のお姉さんと住んでました。 小中学生のころはスポーツが得意で、長髪で、学校でもモテる方だったみたいです。最後にお見かけしたのは半年前くらいですかね。頭髪や容姿に昔の面影は感じられなかった。そのときは、何年も前から放置されていた庭の手入れを、業者に頼んでいたみたいです。

    ご両親は10年前に離婚し、お母さんが残りました。その後お母さんも出て行ってしまい、お姉さんも5年以上前にどこかに転居された。お姉さんも綺麗な方で、特に不満があるような家庭には見えませんでしたし、本人も小中学校時代は、明るく友人と登下校するなど活発な男の子って感じでした。娘にも連絡したんですけど、昔の印象があるからか、驚いてました」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/652d036b5fe1f1c452f568bbebfd7ab4cb274d5d
    【飯能殺害事件の犯人 昔はスポーツ万能でモテモテだったが、頭髪や容姿に昔の面影は感じられなかった…近隣住民が明かす】の続きを読む

    1 名前:Stargazer ★:2022/12/26(月) 11:05:38.03 ID:TPpHN+Yn9
    WS000747新幹線のトイレの前を囲んでいる複数の警察官たち。

    警察官:「開けて!」

    警察がドアを開けるよう声を掛けますが、出てくる様子はありません。

    23日の夜、東海道新幹線で、「トイレの中に男性が閉じこもっている」と通報がありました。

    動画の撮影者によりますと、男性が東京駅からトイレに入り続けていたため、新横浜駅で緊急停止したということです。

    男性はおよそ30分後に、警察によって電車から降ろされました。危険物などは所持していなかったということです。

    この新幹線には、40分ほどの遅れが発生。他にも、下り列車3本が遅延するなどし、およそ3200人に影響を与えました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/897371999718c79b88a541dc4f44941372f188b9

    参考:新幹線での新横浜から東京までの所要時間は18分。
    https://www.ecmj.co.jp/【no-1015】/
    【【悲報】男性が新幹線のトイレに18分間籠る→緊急停止 警察に引きずり降ろされる】の続きを読む

    1 名前:それでも動く名無し:2022/12/22(木) 18:42:54.72 ID:HNqqpIrOd
    c1641bd22dff702b7d46551ed391bde17d2c7c39 (1)今月12日、福岡県水巻町で歩道橋の上から飛び降りようとしていた男性を助けたとして、中学生2人に折尾警察署から感謝状が贈られました。

    感謝状が贈られたのは遠賀中学校2年の田中凛さん(13)と和田美玲さん(14)です。

    2人は今月12日、遊びに行く途中歩道橋の手すりにまたがり飛び降りようとしていた男性を発見して110番通報し、警察が到着するまで男性の足にしがみつくなどして命を助けました。

    田中凛さんは「見つけた時は頭が真っ白になったけれど、周りに小学生もいたので止められてよかった」

    和田美玲さんは「怖かったけれど、助けることができてよかった」と話していました。

    https://kbc.co.jp/news/article.php?id=9501725&ymd=2022-12-22
    【男性の足にしがみつき飛び降り自殺阻止した、福岡JC2人に感謝状】の続きを読む

    1 名前:クロケット ★:2022/12/21(水) 16:42:08.25 ID:eABbfijX9
    737電車内で女性の衣服に尿をかけたとして、会社員の男が逮捕されました。器物損壊の疑いで逮捕されたのは、愛知県蒲郡市の会社員・勝共佑容疑者(31)です。

    警察によりますと、勝容疑者は20日午後11時ごろ、JR岡崎駅から蒲郡駅までを走行中の電車内で前の座席に座っていた、32歳の女性の衣服に尿をかけた疑いがもたれています。

    勝容疑者は、尿を入れたプラスチック容器にストローのようなものをさして、背もたれの隙間からかけたとみられていて、調べに対し、「私の尿を女性にかけたことは間違いありません」と容疑を認めているということです。

    警察が動機など詳しい経緯を調べています。

    https://www.ctv.co.jp/news/article/?642b698a8fb646c0888a30e84e215605
    【電車内で女性に尿をかけた疑い、背もたれの隙間からストロー使って… 男(31)を逮捕。愛知県警】の続きを読む

    1 名前:Stargazer ★:2022/12/15(木) 19:59:37.90 ID:HIELPNTd9
    WS0007302億円を超える募金を集めて10月、アメリカでの心臓移植手術を終えた長野県佐久市の小学生、ゆうちゃん。追加の手術が発生して費用が足りなくなり、家族は再び募金活動を始めました。 佐久市の小学5年生、中澤維斗(なかざわ・ゆうと)くん=ゆうちゃん。移植手術から1か月半。心臓の状態は安定していて、今は日本に帰国出来る日を待っています。一方…。

    「本当に心苦しいんですが今一度維斗のためにお力を貸していただきたい、何卒ご協力お願いします」

    父親の智春(ちはる)さんが会見で呼びかけたのが、再募金のお願いです。心臓移植のため、2億3700万円の募金を集め、2022年2月にアメリカに渡ったゆうちゃん。4月に一時体調が急変し、補助人工心臓を取り付ける追加の手術を受けました。予定していなかった医療費が発生し、追加の費用は、見積もりで266万ドル・3億5500万円。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/415fc767c3c617ffa8536d948d44dbe943751901
    【2億円超の募金集め心臓移植手術終えた小5男児家族が3億5000万円超の再募金開始】の続きを読む

    1 名前:Stargazer ★:2022/12/14(水) 11:54:40.97 ID:yEelUsL79
    WS000727格安航空会社(LCC)のピーチ・アビエーション機内でマスク着用を拒否した上、客室乗務員を負傷させて運航を妨害したなどとして、威力業務妨害などの罪に問われた元大学職員、奥野淳也被告(36)の判決公判が14日、大阪地裁で開かれた。

    大寄(おおより)淳裁判長は懲役2年、執行猶予4年(求刑懲役4年)を言い渡した。閉廷後、奥野被告は法廷内で「中世の魔女狩り裁判のような判決だ」と叫び、不満をあらわにした。

    弁護側は無罪を主張。奥野被告は最終意見陳述で「ルビンの壺」の絵を掲げ、「マスク不着用は非常識という偏見のまなざしで見て、軋轢(あつれき)を生んできたのではないか」などと持論を展開していた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/23374082/
    【【マスパセ】「マスク拒否」で逮捕された奥野淳也被告、有罪判決後に「中世の魔女狩り裁判だ!」と絶叫】の続きを読む

    1 名前:それでも動く名無し:2022/12/11(日) 11:02:56.45 ID:PNqCQtkz0
    20221209-00010006-shueisha-000-2-view

    貧困など過酷な生い立ちから「売春」経験のある少女が写真などで思いを伝えるパネル展「私たちは『買われた』展」が20~21日、神戸市中央区磯辺通2の三宮コンベンションセンターで開かれる。主催する同市のNPO法人「ホザナ・ハウス」の森康彦代表理事(59)は「『非行』とされる少女たちの行動の背景に何があるのか知ってほしい」と語る。
    https://mainichi.jp/articles/20180911/ddl/k28/040/333000c



    兵庫県警は8日、神戸市灘区記田町5の牧師、森康彦容疑者(64)を覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで緊急逮捕した。森容疑者は元暴力団組員という経歴のもと、2010年に神戸弟子教会、11年に自立支援事業をするNPO法人「ホザナ・ハウス」を灘区に設立し、虐待や薬物使用などの事情を抱える少年少女らを支援する活動で知られていた。

    https://mainichi.jp/articles/20221208/k00/00m/040/307000c

    「横浜出身の森は、日本大学在籍時に夜遊びに明け暮れて中退、その後20代半ばで暴力団に入った。みかじめ料の徴収や違法薬物の売買などをおもなシノギとし、幹部にあがったが、森自身も薬物絡みで組内でトラブルになり43歳で破門された」(地元紙記者)

    「7日深夜、森が運営する施設に警察官が到着すると、施設付近に明らかに挙動不審な女性がいた。女性は『森からキメセクされた(覚せい剤を打たれ性行為をさせられた)』と訴え、尿検査をしたところ陽性反応がでて緊急逮捕となった。森にも任意での聴取を求めたが『神戸市内で用事がある』と拒否、逃走をはかったといいます」

    8日昼過ぎ、県警は神戸市内を車で走行中の森容疑者を発見。森容疑者は前日とはうって変わった態度で、採尿にも応じたという。

    「採尿前には『点滴を打ってきたから(陽性反応は)出ないよ』『残念でした〜』とかなり余裕をみせていた森ですが、まさかの陽性反応に言葉を失い、その後の調べでは『点滴に覚せい剤をいれられた』と容疑を否認しているようです」

    https://shueisha.online/newstopics/82040
    【【悲報】「私たちは買われた」展、主催者の男が逮捕 元暴力団員で少女をシャブ漬けにしていた模様】の続きを読む

    1 名前:Stargazer ★:2022/11/24(木) 16:21:48.51 ID:D9rIOfob9
    ffg拘置所側も先例がない高齢者90歳の収監

    幸三が東京拘置所に収監されてから数日後、妻の下には夫から手紙が届いていた。

    「あまりに悲惨な状況に、母は泣き崩れてしまって……」

    長男も、手紙の内容に衝撃を受けていた。

    車椅子がなければ歩けない状態になった幸三は、拘置所内でトイレに行こうとした際、転倒してしまい頭に怪我をしてしまったのだ。トイレは血だらけになり、拘置所内の規則として「始末書」を書かなければならなかったのだという。

    拘置所側も先例がなく、対応に窮したようだった。壁に緩衝材として発泡スチロールを張り、転倒で怪我をしないよう応急措置を施した。

    刑事施設にはてすりがない。杖も武器になるので使えないため、歩くことが困難な幸三にとっては、トイレに行くことが過酷な試練となっていた。終いには、おむつで対応しなければならなかった。

    房の中には椅子がなく、壁に寄りかかっていなければならない。就寝時間以外に横になってはならず、まるで拷問である。

    90歳(取材当時)の足の不自由な老人にはあまりに過酷な状況に、家族は打ちのめされていた。

    収監から1週間後、私は東京拘置所での長男の面会に同行することになった。

    「まさか、人生でこのような場所に来るとは想像もできませんでした」

    (略)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/92ce22476420829d3971dfe32a407f14fc0c76f7
    【飯塚幸三受刑者、拘置所でトイレに行く際、手すりがないため転倒し流血 終いにおむつで対応 まるで拷問…泣き崩れ、打ちのめされる家族】の続きを読む

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